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ウェブからの脅威にご用心!(reg clean pro)

実は……、今朝からファイアフォックスでいろいろクリックしていると、グーグルの検索画面に邪魔な&こわーいバナーが出てくるんです。
「あなたのパソコンはクラッシュ寸前です」><:とか

ちょっとビビってしまってあと一歩で、このソフト入れそうになっちゃいましたが……

最後の「インストール!=実行」寸前で操作を終わらせてよかったです~~。。
みなさんもご注意を!このソフトです↓↓”reg clean pro
http://www.geocities.co.jp/Playtown-Yoyo/6130/notes/regclean-pro.htm

「やっぱし辞めよ!」と思って、途中で操作を取り消そうとしたんですよ。
でも……画面がフリーズしちゃって、操作を取り消せなくなって、ウインドウの上の「×」をクリックしても、画面が消せない

ウイルスバスターちょっと焦りましたが……
ウイルスソフトウイルスバスターまで動かなくなっていました。。)

コントロールパネルからウイルスバスターを削除して、再インストールし直しました。⇒パソコン内をスキャンしなおして、やっと一息しているところです。(ふ~~)ウィルスバスター


でもこれって何でしょうね 私の場合、ファイアフォックスのグーグル検索画面にだけ出てくるような気がしたのですが、ウイルスバスターを立ち上げると、今日だけで「ウェブからの脅威:47」と出ています、、それも今日だけ

ちょっと調べてみました。

ウェブからの脅威とは!?


かつて不正プログラムへの感染原因は、見知らぬメールの添付ファイルを開封した結果によるものが大半でしたが、2000年代中盤より、感染経路の大半はWeb(ウェブ=HTTP通信)が主流になっています。

以前の不正プログラムが愉快犯的に感染させることを目的としていたのに対し、現在は不正プログラムによって金銭や情報を詐取するための手段として使用されているという目的の変化が背景にあります。

また、最初の感染のきっかけは複数ありますが、1つめの不正プログラムに感染した後はウェブ経由で通信を行い、複数の不正プログラムへと多重感染させるという攻撃手法の変化も見逃せません。

≪主な感染のきっかけ≫

  1. メール、インスタントメッセンジャーのリンク
  2. 脆弱性を標的とした攻撃を行う不正文書ファイル
  3. 正規Webサイトの改ざんによる不正サイトへの誘導
  4. USB接続のリムーバブルメディア

Webからの脅威の特徴


一度パソコン内に入り込んだ不正プログラムは、外部のウェブサイトと不正に通信して、自身の仲間となる複数の不正プログラムをダウンロードし、利用者は多重感染してしまいます。

この不正サイトからのダウンロードの連鎖による多重感染が「ウェブからの脅威」の特徴です。複数の不正プログラムへの多重感染により、不正プログラム駆除とシステムの修復が困難なものになります。

また、侵入した不正プログラムのいくつかがセキュリティソフトによって検出対応し復旧できたとしても、侵入した不正プログラムを全て検出対応できない限りはまた新しい不正プログラムがダウンロードされ、活動が継続、拡大してしまいます。

攻撃側はダウンロードサイト上のファイルを動的に変更できることから、最初の侵入は全く同じ不正プログラムであっても、ダウンロードサイト上のファイルによってはその後の被害がまったく異なることもあり、対策側を混乱させるのです。

参考↓↓
http://www.atmarkit.co.jp/fsecurity/rensai/tipstoday05/tips01.html

私の場合は、ダウンロードまで行かずに操作を終えたからよかったのですが、もし最後まで進めてしまったら、ひどいことになっていたかもしれませんね><;

みなさん、こんなバナーを見たらご注意を
crap-ad

ウェブからの脅威に負けないセキュリティー対策


(1)お使いのパソコンのOS(WindowsやMacOSなどのオペレーティングシステム)を最新の状態に更新しましょう。

マイクロソフト製品(Windows、InternetExplorerなど)をご利用の場合は、「Microsoft Update」を実行してください。

(2)お使いのパソコンにインストールされているアドビシステム社製ソフトウェアを最新の状態に更新しましょう。

アドビシステム製品(Adobe Reader/Acrobat/Flash Playerなど)をご利用の場合は、最新版に更新してください。
(3)お使いのパソコンにインストールされているJavaソフトウェアを最新の状態に更新しましょう。

【ご注意】
Javaがインストールされていない環境では、Javaのインストールが要求される可能性があります。不要な場合は、インストールしないようにご注意ください。

お使いのOSに推奨されたバージョンのJavaをインストールしていることを確認してください。

※Javaを最新に更新した場合、一部の Java上で動作するアプリケーションが動作しなくなる可能性があります。ご利用するアプリケーションへの影響を考慮した上で、更新を適用してください。

(4)不審なメールの添付ファイル(PDFファイルなども含む)を開かないようにしましょう

不審なメールに添付されたファイルは絶対に開封しないようにしてください。
また、Adobe Readerの脆弱(ぜいじゃく)性を突いてガンブラーウイルスが広がっています。何気なく開きがちなPDFファイルにも注意してください。

(5)お使いのパソコンがウイルスに感染していないか、ウイルススキャンを定期的に実行しましょう。

(6)ウイルス対策ソフトを導入し、最新の状態で使用しましょう。

以下に当てはまる方は、ウイルス対策ソフトの導入が不完全といえますので、注意が必要です。

・ウイルス対策ソフトをパソコンにインストールしていない方
⇒ウイルス対策ソフトをインストールしないでインターネットを利用するのは危険です。ご自身が被害にあうだけでなく、メールアドレスが登録されている友人や知人に被害を拡大し、ご自身が加害者になる可能性があります。インターネットを利用する際には、必ずウイルス対策ソフトをパソコンにインストールしてください。

・ウイルス対策ソフトの有効期限が切れたまま利用している方
⇒更新手続きをせずに有効期限が切れたまま利用した場合、定義ファイルの更新がされず、最新のウイルスに対応できないため、危険です。必ずウイルス対策ソフトの更新手続きをしてください。

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