MLMは女性が在宅で自立する唯一の方法☆
*

ネットワークビジネス/勧誘の断り方

「先日、仲の良い友人からお茶しようと誘われ、会ってみればネットワークビジネスのお誘いでした。 断り方をご教授ください」という掲示板投稿を見つけました。

pink-rise口コミのネットワークビジネスだとよくあることですね。。

ほとんどのネットワークビジネスはオフライン、口コミの形で進められています。

販売のプロならいいのですが、一般人の私たち、まずは家族や友人、知り合いから声をかけていくのが普通でしょう。

なぜ断れないのか
つまり、勧誘してくる相手のほとんどが友人や知人、親類などの身近な人だからです。

また日本人の私たちは、義理や人情、人間関係の心の機微をとても気にかける人種でもありますね。

せっかく誘ってくれたのに? 好意で誘ってくれたのかもしれないのに。。
あの人に嫌われたくない。変な感情を持たれたくない。
今までのスムーズな人間関係を壊したくない
と そんな思いが先にたつのでしょう。

わかりますよ (^_^;

でもやはりここは、お互いのために、はっきりと断ることが必要です。

断る理由はいろいろありますよね

●友達を誘うのがイヤ。
●高い製品の購入はリスクが高いからイヤ。
●製品を売ることは自信がないし、やりたくない。
●セミナーに参加するのがイヤ。もしくは忙しい……

でも、どんな理由にしろ、
そのお友達に対して、あなたの素直な気持ちを伝えるべきです。

「今忙しいから!」などと、曖昧な返事をしてはだめですよ

「だったら、もう少したったら、ビジネスに参加するんだな」
と、お相手にあわい期待を持たせてしまうだけで、また同じことの繰り返しになってしまいます

ここはあえて、
全く興味が無い
絶対にやらない」という強い表現でお断りするべきです。

そして、「これからもあなたとよい友達でいたいから、もう誘わないでね」と、
あなたの気持ちを素直に、はっきりと伝えましょう。

ネットワークビジネスは、個人事業=ビジネスです。

人間関係を壊したくないからと、おつきあいで参加してうまくいくような、甘い世界ではありません!

でも……。
もしかしたら、あなたを誘うお友達のビジネスは、うまくいっていないのかもしれませんね><;

活発に活動し、グループを伸ばしている成功者は、
”どんな人を誘うべきか” ”どんな人と組むべきか”をよく知っています。

やる気のある人と一緒に行動し、その気のない人は勧誘しないものですよ。

2004年当時、始めて覗いたネットワークビジネスの世界。
H社のビジネスでの2年間で、MLMが素晴らしい世界だということを知った反面、口コミビジネスだったH社で自分自身が今後やっていくことの、大きな限界を感じたのも事実でした。 目に見える世界だけに、人間関係のビジネスだけに、本当に難しいって・・・・

あ、ビジネス開始に躓いてしまったMLM初心者の方を守るための法律もドンドン制定されてます。金銭面で困ってしまったら、消費者センターや、ビジネスのカスタマーセンターなどで相談されてくださいね。


クーリングオフ制度


消費者が自宅などに不意の訪問を受けて勧誘されるなど、自らの意思がはっきりしないままに契約の申し込みをしてしまうことがあるため、消費者が頭を冷やし再考する機会を与えるために導入された制度。一定の期間内であれば違約金などの請求・説明要求を受けることなく、一方的な意思表示のみで申し込みの撤回や契約の解除ができる制度です。

特定商取引法 第40条による
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
契約書面受領日から20日間。
(但し、商品再販売の場合は、契約書面受領日か最初の商品受領日の遅い方から20日間)
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

中途解約でも未使用製品を返品&返金してもらえる


2004年の特定商取引法改正により、クーリングオフ期間を経過しても、いつでも退会出ること。

また、入会して1年未満のメンバーが退会した場合、「引き渡しを受けて90日未満の未使用の商品を返品し、購入価格の90%相当額の返金を受け取ることが出来る」という規定が導入されています
 
 
 
女性だから成功できる
 
 


↓