MLMは女性が在宅で自立する唯一の方法☆
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メールはインターネットで良縁をつむぐ最強ツール♪

ツイている人あいさつのできない人はいません

ツイてる」という言葉は、あの納税日本一で有名になった斎藤一人さんの著書などで有名になった言葉ですが、幸せな状況、幸運な状況は人とのご縁が引き寄せるもの。

ツイている人良縁に恵まれている人
ツイている人に共通しているのは、人に対する思いやりがあるということです

ツイている人は思いやりのある人です
でも、相手(お客様、友人など)を大切にしているという気持ち(思いやり)は、何らかの形で表さないと伝わりません

一番手っ取り早いのは言葉で伝えることですが、言葉で表せない気持ちを、行動で表すこともできますね。

・夫に感謝しているけれど、いきなり抱きつくのも恥ずかしいから、夫の好きな献立を夕食に出した。
・ふだんツンケンとしている人が仕事を助けてくれてありがたかった。
・遠くにいる友人から心をこめたバースデイカードが郵送されてきた
など、、 いろいろな表現方法があります。

スムーズに自分の心を伝えられるに越したことはありません。上手に自分の心が伝えられるようになると、人間関係も良好になります。

ネットワークビジネスは人と人とのご縁をつむぐコミュニケーション力がものを言うビジネスです。

今日はコミュニケーションの秘けつをいくつかお話しします。

笑顔であいさつ

「おはようございます」「こんにちは」「ありがとうございます」「ごちそうさまでした」「おやすみなさい」「おつかれさまでした」など、私たちの暮らしには、あいさつをする機会がたくさんあります。

これらの機会を大切にすると、人間関係が良好になり、お金、仕事、チャンス、情報などの循環がよくなって、が開けてきますよ

特にMLMは、サイドビジネスとして取り組むにしろ、あなた自身の仕事(ビジネス)です。仕事の場で出会う人は、お店でいったらお客様に当たります。
ビジネスの場でのあいさつは、まさに常識です

笑顔であいさつあいさつの時に大切になるのが、笑顔声(トーン)です。
人と相対した時には、相手の目を見て「にっこりと笑顔と明るい声」であいさつをしましょう。

あいさつのタイミングは「相手より先に」がポイントです♪
あなたの方から声をかけると、相手は反射的にあいさつを返すことができたり、そこから自然と会話が始まったりします。

仕事ができる人、いつも人に囲まれている人、楽しそうな人、ツイている人は皆必ずあいさつをきちんとし、そこから始まる人間関係を豊かに育て、結果的に良縁を選び取り育てているのです。

ネットMLM成功に通じる心の伝え方

でも、それって、対面でのお付き合い(口コミビジネスの場合)でしょって思っている方があるかもしれませんね。

ネットワークビジネスはコミュニケーションビジネス。仲良しを増やすビジネスだということは、このホームページで何度となくお話ししています。言葉の使い方、文字や絵文字の使い方、いえそれ以上に、一文字一文字を打つキーのたたき方一つひとつで、あなたの心を伝えることになるのが、インターネット(文字)での心の伝え方です。

是非以下を参考に、あなたなりの心の伝え方を工夫されてみてください

福の神は笑い声に導かれてやってきます。
「仕事では礼儀が必要だ。だから儀礼的にあいさつすればいい」と思っていらっしゃいますか
でも、あいさつをするあなたの表情を見れば、あなたの心の底の思いはすぐに相手に通じてしまいます。あなたが心から「ありがとう」と思っているのか?お世辞なのか??。。。

またあなたが厭々のあいさつをしたとしたら? つまりあなたの表情が硬かったら、相手は素通りしていき、そのあとの会話すら途絶えてしまいます。

特にインターネットの世界でのあいさつは、単なる文字にすぎませんが、「おはようございます」という文字の後に、ちょっとした時候の挨拶、相手への思いやりの言葉を付け加えたり、絵文字ひとつ入れることで、メール(手紙)の雰囲気がとても柔らかく、思いやり深いものになったりします。

明るいあいさつ。心をこめたあいさつが、コミュニケーションのきっかけになるのです

思いを込めれば込めるほど大きなエネルギーが相手に届きます。
春夏秋冬がめぐる日本では、四季の変化を味わい楽しむ様々な工夫が編み出されてきました。

季節の便りを送るのもその一つですが、遠くにあってめったに会うことのない友人知人であっても、時候のあいさつに乗せて相手の近況をたずねたり、こちらの近況を報告したりして、さりげなく親交を温める。日本人ならではの心の交流法の1つです。

メール全盛の今日。また仕事でのお付き合いもインターネットで行うSOHOビジネスとしてのMLMを行う私たちにとってのメールがこの便りにあたります。

手紙を出すとなると、はがきや便せん、封筒、切手などを用意し、住所、宛名、文面を考えて書き、ポストに行かなくてはなりませんね。1通の手紙を出すまでにやるべきことはいっぱいあります。でもこの手間こそが、幸せを引き寄せるパワーになっていることを知っていましたか

実は目に見えませんが、人の思いというのは「光の粒」として存在しているのだそうです。光の粒には膨大なエネルギーが宿り、思いを強く持つほどにエネルギーの量は大きくなり、受け取る人を元気にしたり、幸せな気持ちにしたりできるのです。

直筆の手紙をもらうと、何とも幸せな気持ちになりますよね
これも、送ってくれた人の思いが、光のエネルギーになってあなたに届くからです。

メールに心を込めると・・?人への思いというのは、相手を思えば思うほどたくさん伝わります。
心をこめた手順が多いほど、伝わる心のパワーは大きくなります。

インターネットの世界でも同じこと。
相手の幸せを祈り、祈りながら心をこめて文字を打つ
何回も見直し、念を入れ、心をこめて送信ボタンを押す

お相手のことを案じたり、誰かの役に立ちたいという思いで行った行動(手紙&メール)するとき、その人への思いがどんどんエネルギーになってあなたの中から出ていきます。
すると、出て行った分のエネルギーが、宇宙から新たにチャージされます(^^)

その循環を何度も繰り返していくと、あなたは宇宙のエネルギーで満たされ、心にゆとりが生まれます。人にやさしくなれたり、笑顔になれたれたりします。
こうして幸せな気持ちで人に接するとまた、相手もうれしくなって幸せになるのです。

幸せって、こうやって膨らんでいくものなのですよ。

メールは使い方ひとつで運命が変わるかも!?
今や子供からシニア世代まで、バスや電車の待ち時間や通勤、通学の車内でもだれもが手にしている携帯電話スマートフォン

とても便利な通信手段ではありますが、携帯やスマートフォンでの通話やメールのやり取りは、相手の顔が見えない分、誤解を招いたり、相手を不快にしたりするリスクが高いかもしれません。

パソコンを使ってのビジネスを始めて6年以上の私ですが、パソコンのメールにも同様のリスクがあります。。。(苦い経験をいっぱい持っているのです。。。)

たとえ親しい間柄であっても、相手の気持ちを思い、言葉を選んで思いを伝えることを心がけていってくださいね。

メールというのは瞬時で送ることができるので、文字を打ったらパパッと出してしまいがちです。イライラしているときなど、知らぬ間にきつい言葉を使っていたり、感情をぶつけたりして、人間関係を壊してしまうこともあります

また文字だけでは自分の思いを、十二分に表現するのは至難の業
場合によっては書いた表現を違う意味に解釈されてしまい、お相手との間に溝が生じてしまったり??。。。

・気分が高ぶっているときは、送信しないこと。
・一度書いたものは必ず一晩寝かせて、翌朝もう一度読み返してみること。
・読み返してみて、書いたことに確信が持てたら、落ち着いた心で送信すること。

そんなことが大事ですね。

また言葉を選ぶのはもちろんですが、相手から来たメールを返信すると「Re(リターン)」という文字が件名の前につきますが、お返事を返すときにはこの「Re」がつかないよう、新たな件名に書き換えて送るのがいいかなと思っています。

Reをつけたままでは、先方に心を尽くしていない気がするからです。

ただし、ビジネスでのメールのやり取りの場合は、業務記録を残すという意味でReをそのままで返信していく方がいい場合が、多くあります。

あとひとつ、メールに絵文字を活用することは、あなたの人柄や思いを伝えるのに有効です(^^)。

もちろん。絵文字も時と場合を選ぶ必要がありますが、ハートやお花の絵文字を使うと、メール画面の印象がやさしくなり、メッセージがまろやかに相手に伝わるメリットがありますね。

また電話で伝えにくいこと、特に謝るときなどは、メールの方が伝えやすいってこともありますね。心をこめた「ごめんなさい」の一文とともにかわいらしい絵文字を添えると、お詫びの気持ちが伝わりやすくなり、相手との関係を損ねずに済むかもしれません
たかがメール、されどメール?
たかがメール、されどメール 着信画面にあなたの名前が表示された時に、相手がうれしくなるような。
そしてあなたからのメールを心待ちにしてくれるような♪

そんな思いやりをもってメールを書けば、パソコンも、携帯も、スマホも、あなたにとっての良縁をつむぐ後押しをしてくれる最強のツールになるのです。

(5)住まいに風水を取り入れましょう




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